老後の蓄えは自分で資産運用や国の税制を有効に使う!

マイナス金利時代のお金の殖やす方法と効果的に残していく方法とは?

はじめまして!大阪でファイナンシャルプランナーをしています福田稔也と申します。

 

あなたがこのホームページにたどり着いたということは、何らかのお金の不安が漠然とながら
あるのではないでしょうか?

 

日本は超高齢社会

日本は現在超高齢社会に突入しております。年金制度や健康保険制度についても崩壊するの
では?という話がまことしやかに噂されております。

 

実際には国の制度ですので、破綻する可能性は極めて低いとは思いますが、年金額の減少
という可能性は逆にいえば制度を継続させるためには当然必要な措置になる可能性は高い
です。

 

また欧米各諸国の年金受給開始年齢はすでに70歳に引き上げられる議論も始まっていますし
実際に少しづつ引き上げられている国もあります。

 

その欧米諸国のどの国よりも長寿国となっている日本の年金が引き上げられるのはこういった
ことを考えてみても当然の成り行きなのかもしれません。

 

マイナス金利がもたらした影響

 

マイナス金利時代の到来により、日本の金融市場はますます厳しい時代が訪れています。
つい先ごろも大手銀行の金利0%という報道もありました。

 

現代においてはもう銀行に預けておくだけでは自らの資産を殖やすことができない時代に
なっています。

 

日本人は昔から預貯金に預ける比率が圧倒的に高い国民性ですので、安全を重要視しま
す。しかし、安全性だけで金融機関や金融商品を選んでしまうと必要な資金を準備できない
可能性が出てきているのです。

 

これからの時代は自らが学び、そして行動を起こさなければ、自らの資産を殖やして守って
残していくことはできない時代になったかもしれません。

 

自らの生活は自らが守る

そうなってくると「自分の生活は誰が守るんだ?」という話になりますね。自分のことは自分で
守ることが求められる時代になってきました。

 

しかし一体どうやって自分のお金を運用していけばよいのでしょうか?

 

国の制度や税制面についても熟知しているファイナンシャルプランナーに相談することは
自らの資産を守っていくには必要となります。

 

個人の方も法人の方も「ぜひ自らの資産を殖やして残したい!」と思う方はご相談ください。

 

 

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